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ニガババロア

5年ぶり2度目
2018-05-22-17.07.46.jpg

Elm
from 「THE KNITTER'S BOOK OF SOCKS」


使用糸:schoppelソックヤーン(単色、フーシャピンク)
使用針:2.5mm


「THE KNITTER'S BOOK OF SOCKS」から、2足目のElmを編みました。
前回編んだのはいつだったかな?と検索したら、なんと5年前でした。
半袖プルオーバーをschoppelのソックヤーン2色でシマシマに編んで、あまり着なかったのをほどいて再利用することにしたのが今年の2月。
まだ1玉分がまだ残っていたのを、ようやく形にしましたぞー。

2018-05-22-17.08.57.jpg

ところが模様を対称にし忘れていました。やっぱり、左右で反転すればよかったな〜。
脚部の丈は、前回同様パターンより短くしました。というか、前回よりも短くしました。
編みやすくて、簡単なのに模様が美しい、改めてよくできたデザインだーと感動しながら針を動かしました。

ところで、野呂スカートはウエストのゴムを入れるのみとなっておりますが、完成したところでこの時期にはさすがに履けないよね…
ってことで保留となっています。
それなのにすでに2枚目を編みたくなっているのだから、これが野呂マジックに野呂われ現象というやつなのでしょうか。

JUGEMテーマ:編み物

| 靴下 | 20:39 | comments(31) | - |
>野呂われ現象

わぁ、親父ギャグ。ババロアさんは編み物に楽しく取り組んでいて充実してますね。
話変わります。昨日某イベントに行きまして、夜行バスで今帰宅しました。さて、後ろにいた大阪で降りた女性が椅子にメッセージ書いた紙を置いてました。
「どす黒い顔したナマズ顔の運転手。めちゃ感じ悪い。はやく辞めろ」。私だけが不快感持ったわけじゃないんだと安心しました。ははは。
| 春野れんげ | 2018/05/23 9:07 AM |
あははは(^^)

野呂われマジック には笑っちゃいましたけど、

あんな大作をまた編んでみたいだなんて、俄かに信じられないわぁーw

本当にマジックなんでしょうね。

ソックス、ババロアさんには珍しく明るいお色ですね。私の大好きな色です。模様も素敵ですね!
| ちょこちっぷ | 2018/05/24 12:37 AM |
れんげさん、こんにちはー

実は残念ながら、このオヤジギャグはオリジナルじゃないんです。
編み物好きの間で、わりと定番(?)的な表現なんです。
バスの座席のメッセージ、みんなが共感していたりして。

夜行バスご利用とは、れんげさんお若い!
埼玉に住んでいた20年前、すでに東京〜大阪を夜行バスで移動するのが「もうダメだー」なんて弱音を吐いていた私です。
でも、今はバスの設備も良くなっているんだろうな〜。
| 苦ババロア | 2018/05/24 10:11 AM |
ちょこちっぷさん、こんにちはー

上↑のれんげさんへの返信にも書きましたが、ネットでよく見かけたギャグ(というか、ダジャレ?)なんです「野呂われ」。
以前ブルガリアスカートを編んだ時は、あまりの面積の広さに四苦八苦でしたけど、野呂スカートはそれに比べたらぜんぜん楽だったんですよ!
野呂糸独特の段染めに誘われて、どんどん編める感じでした。

明るい色の靴下も良いですね。
せめて小物は、もっと明るい色を積極的に取り入れるべきなのかも知れません。年齢的に……!
| 苦ババロア | 2018/05/24 10:14 AM |
愚痴ります。1時間前、薄暗い駅近くの駐輪場でバイクに乗ろうとしてた時です。歩いてる女性が私の顔を見てあっと言うような顔しました。知った人かとこちらも彼女を見ました。するともじもじしました。「きっと道に迷ったんだな」と思い話を聞くようにしました。「近くで集会しますからよければ・・・」
宗教の勧誘ぽいので、手を振りました。「そうなんですかぁ?」と不思議そう。「不愉快です」「そうなんですかぁ?」と変わり者と言いたげ。ひとの親切心を当てにするような素振りで自分の意のままにしようとする人間は嫌いです。厚かましい。以前スーパー内でやられたけど、同じ女かもしれない。残業でくたくたなのだけど、そういう人間を狙ってるって気がするんですよ。スーパーで出会った時もくたびれてたんです。弱ってる者に下心で近づくのは反感が増すだけって何故分からないのか。
2度も同じ目にあって情けなくて。次は「人の親切心を手玉にとるとは何事だ」と大声で言ってやります。ヽ(`Д´)ノプンプン
| 春野れんげ | 2018/05/25 9:56 PM |
顔は覚えていませんが、2回とも40代とおぼしき女。声質。そして「集会」というキーワード。同じ女と思う。うっきー
| 春野れんげ | 2018/05/26 7:50 AM |
れんげさん、こんばんは
お疲れ様でした

話を聞いてくれそうな、優しそうな人をねらって集会に誘うのでしょうね。
どこの宗教なんだろう。そういう勧誘の仕方をして、果たして信者を増やせているのか疑問です…

昔々、バイトの同僚がよくこの手の勧誘に声をかけられると愚痴っていました。
ある時は「けっこうです」と断ってもしつこいので回れ右して逃げようとしたら、反対側からも同じ宗教の人が声をかけてきて挟み撃ちになったそうです。
その人も話を聞いてくれそうな柔らかな雰囲気の人でしたよ。
| 苦ババロア | 2018/05/26 9:34 PM |
その宗教団体は悪質過ぎですね。
わたしが出会った人。誰だって生もの持って知らない集会所に行くわけないのに。
2度目に逢った時もレジ袋をバイクに入れてたから帰宅途中って分かりそうなものなのに。只のヘンタイさんですよ。
| 春野れんげ | 2018/06/02 8:22 PM |
れんげさん、お晩でございます〜

生もの持って集会!確かに、行くわけない!!!
何考えてるんでしょう?
何も考えてないのか…な…?

今日は30度まで気温が上がって、6月の北海道なのに詐欺みたいだなと思いました。
暑い日が少し続いても、また急に気温が下がるから油断できない。
| 苦ババロア | 2018/06/04 7:50 PM |
初対面でなぜそんな態度とれるのかって思うことありますよね。自分から親切を請いながらなぜかふてぶてしくなる人が頭きます。
20年くらい前、電車の隣に座った年配女性。今の私と同じくらいでしょうか?道を尋ねるんです。私は懇切丁寧に教えました。「改札出てからどこそこで云々」。彼女は理解したようです。お礼を言いました。それで終わったんだと思ってた。私は阪急梅田で京都へ乗り換えしようとしました。椅子取り合戦が厳しいので急いでたらさっきの女性が追いかけて呼び止めるのです。「あなたね、どうしちゃったのよ?」とばかりな顔。何も言わない。私は急いでたので彼女を置いてそのままホームへ行きました。電車の中で彼女が何を言いたかったのかと考えました。
「一緒に改札を出てどこまでも道案内するもんでしょ、私は貴人なのよ・・・」。ほんの少し口をきいただけでずっと家来扱いって関西に多い。または状況判断が悪く、ここでそんな頼み事するのか、他の人に言えってことも多いです。
| 夏野れんげ | 2018/06/11 8:54 PM |
れんげさん、こんにちはー

あ〜…それはきっと、れんげさんが優しそうだし実際にとても親切に教えてくれたから、この人はきっと私を道案内してくれるんやわ、この人について行ったらもう安心!と思い込んだのではないでしょうか。
私もわりとよく道を尋ねられる方ではあるのですが、そこまで優しそうに見えないのでしょう、「わかりやすい所までご一緒します」と申し出るといつも驚かれますw
関西は人懐っこい人が多いのではないでしょうか。
悪気はないのです、きっと。
| 苦ババロア | 2018/06/12 4:39 PM |
私はたしかにおとなしいです。それは耳が聞こえないのですぐにリアクションできないからです。
でも、おとなしいイコール優しいわけではありません。。。
あの時なぜ丁寧に言ったかというと、降りた後「よー分からんかったもう一度言って」と以前のようにされたら嫌だったのです。彼女に呼び止められたから椅子に座れなかった。足場の悪いなか50分立ち続けるのは苦痛です。
分からなかったらその場で言ってくれたら、「これ以上は私には無理です。ほかの人に尋ねてください」と答えたのに。無理だからこそあの時振り向きもせず足早に去ったのです。大抵の駅には看板地図があるし駅員さんもいます。これ以上ないくらい丁寧に言ったのに。彼女もオッケーと言ったのに。

本当に親切なのはババロアさんのように自ら話しかける人だと思います。

丁寧に説明したのが思い込ませたのかもと反省した私は以前ほど中途半端ではなくなりました。うじうじするくらいなら・・とねじ曲がったのです。
| 夏野れんげ | 2018/06/13 10:30 PM |
れんげさん、こんにちはー

「よー分からんかったもう一度言って」って、ええええ?
そんなこと言われた事があるんですか、お気の毒です。
わからんかったら駅員さんに訊いて下さいよ〜。

方向音痴な人って、地図だけでなく案内板を見るのも苦手だし、説明してもよくわからないみたいですね。
最初から駅で尋ねてくれ〜。
次回からは「私もわからないから、駅員さんに訊いてみて」と言ってしまっていいのでは…
うーん、本当に色々な人がいますね。れんげさん、お疲れ様です。
| 苦ババロア | 2018/06/14 12:57 PM |
そうなのです。今は知ってても知らないって答えてます。
一見お上品に見えてもずっと親切を当てにしてつけてくる人もいます。はっきりと言わずにこちらから親切を言い出すのを待つ。「あんたから言い出したおせっかいにこっちがつきあったんや」と言い訳。
あなた、私と一緒で嬉しいくせにって顔してる。こちらがそろそろどっか行ってくれと不快そうな顔してもお構いなし。
すべてを曖昧にぼかし自分だけに利があるようにする。天然ボケの振りしながら。最後に嫌味を言って別れる。吉本新喜劇にでてくるハチャメチャな人っているんですよ。
それが人なつこい関西人と言われるタイプなのかもしれませんが、私はイラつくタイプです。「そんなだから、関西人はって他の地域から軽蔑されるんですよ」って年上には注意できませんし。最近の若い子はそんなことないけど。

若い頃東京に遊びに行って、東京の人はルールを守るのでとても感心しました。はっきりしてるのがいい。
ルールではないけど、このurlの話は分かります。きっちりしてることは決して冷たい人間性ってことではないですよ
| 夏野れんげ | 2018/06/14 8:52 PM |
大阪周辺のおばちゃんがみなそんなだとは思いませんが、私はスキがあると思わせるんでしょうね。
もともと知らない人から話しかけられるのが嫌いですから話が弾みません。それでもダラダラ話しかける人はやはりクセ者ぽい。
イベントに早く着き、列は出来てるけど立つのがしんどいので開場直前に並ぼうと花壇を囲むコンクリートに座って本を読みました。同じ考えの人々が周辺で座り時間を潰してました。一人分空けてカップルが座ってました。上品そうな年配の女性がその間に座り話しかけてきました。
「こういうのって前売りでチケット買うんでしょ?」。「? そうですが」。散歩中のご近所の人が興味持ったんだなって思いました。ダラダラと一方的に話しかけます。本を読んでるのにと不愉快になり場所を移動しました。れんげは優しい人間でないのです。
すぐ後ろで声がするので振り返ると警備員二人に「チケットはちゃんと買うからー!売り場はどこ?」と。私は警備員を通りすぎたとは気づきませんでした。警備員は彼女の挙動不審さに驚いてました。
まさかついてくるとは思わなかった。なぜ「ちゃんと買うから」なの?あの慌てぶりは芝居くさかった。彼女は私が警備員に通報すると勘違いしたようです。もしかして、私のチケットを求めて転売する気だったダフ屋?チケット余ってるならさっさと売るのに。
下心ある関西人ってまわりくどい。
| 夏野れんげ | 2018/06/15 8:01 AM |
ダフ屋じゃなければ、びくついた私が「どうぞ」ってチケット出すのを待つカツアゲおばさんだったんだろうか?
| 夏野れんげ | 2018/06/15 8:11 AM |
れんげさん、こんにちはー

えええええ!ダフ屋疑惑のおばさま怖い。カツアゲだったら、もっと怖い。
れんげさん、お気の毒です;;;
私は大阪に住んでいた時に周りの皆さんにずいぶん優しくして頂いたので、関西人に悪い印象はないんです。
どこの地域にもくせ者はいるのでしょうが、私は運が良かっただけなのかも……?

そうそう、東京行くと皆さんマナーが良いのでビックリしますね!
店員さんも、たいていとても感じが良くて親切です。
札幌でも、若い世代はマナーが良くて対応がスマート。
社会の洗練を感じます。
私も見習わなくては。
| 苦ババロア | 2018/06/17 8:06 AM |
劇場やイベントあるとこ。昔風にいうなら盛り場ですから。女でもくせのあるのはいるもんです。わたしはどうもつけいりやすい顔してるんでしょうね。むらで怖い思いは何度もありました。宝塚やめた原因のひとつです 
| れんげ | 2018/06/18 12:21 PM |
れんげさーん! 地震だいじょうぶでしたか!?

メールをしようかと思い、でもかえって迷惑だろうかと思い直してモヤモヤしてました。
神戸も揺れたのではないでしょうか。

私はムラでも怖い思い、嫌な体験はしてないんです。
(特に強面なわけではなく、普通のオバチャンだと自分では思っているのですが)
でもあれだけ大勢が1カ所に集まってくるのですから、当然トラブルもあるのだろうなと思います。
昨日、宙組「天は赤い河のほとり」ライブビューイングを地元の映画館で観てきました。
素敵で素敵で、夢の世界。まさしくこれぞ少女漫画、これぞ宝塚を堪能しました。
やっぱり、宝塚は良い…!
| 苦ババロア | 2018/06/18 1:33 PM |
ご心配ありがとうございます。わたしは揺れは感じませんでした。わたしは偶然仕事休んでました。1日中、地震情報です。パソコンは今修理してましてメール読めないです。神戸はいたって平穏です
| れんげ | 2018/06/18 6:25 PM |
れんげさん、おはようございます、そしてお返事ありがとうございます。
地震は恐ろしいですね…
| 苦ババロア | 2018/06/19 7:29 AM |
どうも町は揺れたのに私が感じなかったみたい。変な音が聞こえたんですが。1階だからかな?散歩中のおじさんに尋ねたら感じなかったと。同じ町でも違うのかな?
| 夏野れんげ | 2018/06/24 9:23 PM |
あの人たちって、自分の立場が悪くならないようにとはっきりとは言わないんです。「チケット、、もそもそ」と。こっちが気をまわして「欲しいの、あげるわ」って言うようにしむける。東京宝塚ではそんな厚かましいのはいなかった。
最悪な体験は、バウホール。2階まで登る階段に蛾のように張り付いたサバキ待ち。私と同じく一人で見に来る人には声をかけずに後ろにいる私には近づく。むかつくわー。
劇場と目と鼻の先で弁当持ってルンルン顔なのにサバくわけないでしょ。彼女たちが嫌でジェンヌが使う階段を登って外から劇場に入ったんですよ。
改札口の前までは蛾はいない。しかし、あの日だけは違った。無神経女が大声で「チケットくださいよ。くださいってば」
走って通り過ぎたら背後から「くれよおおお、もう!」と。ここまできたら「お前がみるんじゃねー、渡せ」って言ってるもんですよ。カツアゲもどき。ほんの数メートルが恐怖でした。
| 夏野れんげ | 2018/06/24 9:36 PM |
何年か前、宙組の「風共」を見た時は黒背広の男女がサバキ待ちを敷地内から追い出してました。お花様退団の頃までは酷い有様でしたよ
>ダフ屋じゃなければ、びくついた私が「どうぞ」ってチケット出すのを待つカツアゲおばさんだったんだろうか?

私がこれを書いた理由。史上最悪なサバキ待ちを見てしまったからです。お土産屋さんと食堂の間の通路でした。70代のお金持ち風のおばさまが3、4人の30代女に取り囲まれてました。大声で「いいじゃないですか」と口々に。おばさまはしぶしぶとチケットを出すとひったくって数枚の千円札を叩きつけんばかりに渡してた。当時は1万円もしなかったのです。
あれって「チケット持ってますか」「(私が見る分かしら?持ってるけど?」「出して」「嫌だ」・・・の流れだったのでは?
余ったチケットだったのかもしれないけど、凶暴な人が隣に座られたら気が気でないでしょうに。
さらにショックだったのがリーダー格。どこかで見た顔だなと。その公演で退団する私が好きだった娘役トップのお姉さんだったと思うんです。グラフで姉妹対談した。。。
お花様ではないのでご安心を。
| 夏野れんげ | 2018/06/24 10:17 PM |
れんげさん、こんにちはー

東京でも、新しい劇場ができた頃(2001年かな?)まではけっこうひどい状態もありました。路上オークションが始まったりとか。
でも、チケットを持っている(さばく)側が圧倒的に立場が強いという感じで、そこまで凶暴な人は見かけたことはありません…ムラにはたまにしか行ったことがないから、殺気立った場面に遭遇したこともなく、れんげさんのコメントを読んで驚きました。正直、怖い。
(元娘役トップのお姉さん、誰なんだろうgkbr)

本音を言えば、さばきってよくできた便利なシステム(慣習と言うべきか?)だと思うんですよ。
でも性善説に基づいているものだから、掟破りな人がいると台無しなんですよね。
節度を守って、ファンも清く正しく美しくありたいものです。
| 苦ババロア | 2018/06/26 8:46 AM |
>でも性善説に基づいているものだから、掟破りな人がいると台無しなんですよね。
>節度を守って、ファンも清く正しく美しくありたいものです。

その通りです!
| renge | 2018/06/26 12:49 PM |
宝塚に疎くなって。。。エリザベートが再演されるんですね。
カード会社の貸し切り公演はもう売り切れでした。
太ってしまってラフな服しかないから諦めようかな?・・・(´・ω・`)
| 夏野れんげ | 2018/06/29 7:17 PM |
1週間ほど前BSプレミアムで悪女伝説って感じの番組やってました。エリザベートが悪女と。国の金を湯水のように使って旅行三昧と。エリザベートは4人産んで23歳から旅に出たとのこと。20代後半からかと思ってた。フランツは国内に彼女のために豪華な別荘を建てたりしたとか。4人目(娘)を連れての旅。彼女が結婚する際、あちらのお母さんに「お互い、あの子たちに干渉しないでおきましょう」って言ったとか。ゾフィーのことが辛かったからでしょうね。年にほんの数週間しか宮殿にいなく、他は旅をしていたそうです。
けっこう貴重な写真が出ました。皇帝一家全員写った写真で中央前列にエリザベートとゾフィーが顔を向かい合わせてるんですが、視線を合わせてない。フランツは端っこにいました。
ルドルフの遺体は頭に包帯巻いてました。新聞に出てたルキーニはにやにや笑った顔。
エリザベートを刺したのはナイフではなく尖った鉄やすりです。
フランツに女優をあてがった話は知っていましたが・・・その二人が大喧嘩したとき、エリザベートは女優に「どうかフランツとよりを戻して」とお願いしたそうです。
某貴族といい仲になりかけた・・・という表現がでましたが、実際に一線を越えたかどうかははっきりとは言わなかったです。
| 夏野れんげ | 2018/06/29 10:14 PM |
23歳の時はスペインで、村娘と共にマンドリン弾いている写真が。
初めの頃は一年中お出かけではなかったのかもしれません。
ルドルフは軍隊式の教育受けて、朝は空砲で起こされる・机でお勉強してたら後ろからバケツの水を浴びせられるというストレス溜まることやられたそうで。それに怒ったエリザベートは自分で育てると言ったそうな。
ウィキを読んだら、放蕩ぶりをけちょんけちょんに書かれてますね。マリー・アントワネットと変わらないですね。
| 夏野れんげ | 2018/06/30 10:20 AM |
れんげさん、おばんでございますー
お返事遅れてすみません!

悪女といえば悪女なのかも知れませんが、エリザベートは父親の趣味で独特の教育を受けていたそうですから、変わり者に育っても仕方がないのかも。
そんな変わり者が、何かの間違いで皇帝と結婚してしまった。
愛情だけでは超えられない壁ですよね。

「エリザベート」、公演が近づいたらおけぴで何とかならないかな?
そういえば、宝塚版の「エリザベート」は何年も観ていません;;; 昨年1月のガラコンは、夢のようなひとときでしたが。
次の東宝版では、古川雄大がトートに配役されないかな?とひそかに願っています。
| 苦ババロア | 2018/07/02 9:08 PM |
>そんな変わり者が、何かの間違いで皇帝と結婚してしまった。
愛情だけでは超えられない壁ですよね。

それ、番組でも言ってました。ただのお金持ちなら非難はされなかっただろうって。
馬の肖像画を何枚も描かせるのはやりすぎと思いました。写真でいいじゃない。満たされないものがあったのかな?れんげのパチンコ狂いみたいな?
| 夏野れんげ | 2018/07/02 9:34 PM |